Exhibitors
東京消防庁
災害対応・火災予防・震災防災対策等
- 転職
- 第二新卒
- 新卒
消防官・一般職員募集!!
-ちがいを強さに変えていく。-
多様で複雑なエリアが混在する首都東京で、
あらゆる災害からすべての命を守るために。
東京消防庁は分野にとらわれない、
さまざまな力を求めている。
個々の強みや経験、想いを活かせる場所で、
一人ひとりの”ちがい”が、東京を守る強さになる。
想定外が起きた時に、いかに柔軟に対応できるか。
私たちは、あらゆる可能性との出会いを待っています。
-ちがいを強さに変えていく。-
多様で複雑なエリアが混在する首都東京で、
あらゆる災害からすべての命を守るために。
東京消防庁は分野にとらわれない、
さまざまな力を求めている。
個々の強みや経験、想いを活かせる場所で、
一人ひとりの”ちがい”が、東京を守る強さになる。
想定外が起きた時に、いかに柔軟に対応できるか。
私たちは、あらゆる可能性との出会いを待っています。
転職・中途の仕事内容
- 雇用形態
-
- 正社員
- 職種
-
- 事務系
- 専門・その他
- 勤務地
- 東京都内(東京消防庁本部庁舎および都内各消防署・出張所等)
※配属先は採用後に決定します
- 内容(職種+業務内容)
- 【消防官(専門系・1類)】
災害対応(火災・救急・救助)、火災予防、震災・防災対策、本庁業務等
※専門系は、上記のほか、専門分野の知識・技術を活かせる業務に従事します。
【一般職員(1類・経験者)】
総務事務、火災予防、震災・防災対策、本庁業務等
※技術区分での採用者は、専門分野の知識・技術を活かせる業務に従事します。
- 資格
- 【消防官】
専門系:22歳~35歳(大学卒業必須)
1類:22歳~35歳(学歴不要)
【一般職員】
1類:22歳~29歳(学歴不要)
経験者:24歳~61歳(職務経験年数必須)
※詳細は各試験案内をご確認ください。
※民間企業からの転職者も多数活躍中
- 給与
- 【消防官】
専門系:326,100円
1類:321,900円
【一般職員】
1類:290,400円
経験者(主事):310,900円
経験者(主任):336,300円
※この初任給は、令和8年1月1日現在の給料月額に、
地域手当を加えたものです。
※学歴、職歴等に応じて、一定の基準により
加算される場合があります。
- 時間
- 【消防官・一般職員】
平日勤務:8時30分~17時15分(休憩含む)
土日祝日休みの完全週休2日制
週38時間45分勤務
【消防官】
当番:8時30分~翌8時40分(仮眠・休憩含む)
日勤:8時30分~17時15分(休憩含む)
当番と日勤を組み合わせたシフト制勤務
3週間を平均とした1週間あたりの時間は、38時間45分勤務
- 休日
- 時間項目を参照
- 待遇
- 【昇給・賞与】
・昇給年1回
・賞与年2回(期末・勤勉手当)※年間おおむね4.90か月
【各種手当】
・扶養手当
・住居手当
・通勤手当
・時間外勤務手当
・特殊勤務手当 など
【休暇】
平均有給休暇16.2日/年取得
そのほか、夏季休暇、介護休暇、病気休暇、育児休業等完備
【残業】
平均超過勤務14.9時間/月
【奨学金返還支援制度】
条件に応じて最大150万円又は225万円を代理返済します。
【福利厚生】
各種社会保険や職員専用の住宅完備
- 選考試験方法
- 【消防官】
■専門系
申込み期間:終了※次回は2月頃予定
1次:SPI3-U(テストセンター方式)、論文試験、専門試験
2次:身体・体力検査、個人面接、集団討論
■1類
申込み期間:7/2~7/31
1次:SPI3-U(テストセンター方式)又は教養試験・適性検査、論文試験
2次:身体・体力検査、個人面接
【一般職員】
■1類
申込み期間:終了※次回は2月頃予定
1次:教養試験、専門試験、適性検査、論文試験
2次:個人面接
■経験者
申込み期間:7/27~8/28
1次:SPI3-U(テストセンター方式)、書類選考
2次:個人面接、資格評定
採用試験の流れや応募条件などの詳細は展示ブースで直接ご説明します。
東京消防庁採用情報サイト ▶ https://tfd-saiyo.jp/
・消防官(専門系・1類)
https://tfd-saiyo.jp/assets/pdf/tfd_recruit_guide_senmon_1rui_r8.pdf
・一般職員(1類)
https://tfd-saiyo.jp/assets/pdf/tfd_recruit_guide_shokuin1_r8.pdf
・一般職員(経験者)
https://tfd-saiyo.jp/assets/pdf/tfd_recruit_guide_experienced_gr_r8.pdf
- 特徴
-
- 女性活躍中
- 研修あり
新卒の仕事内容
- 雇用形態
-
- 正社員
- 職種
-
- 事務系
- 専門・その他
- 勤務地
- 東京都内(東京消防庁本部庁舎および都内各消防署・出張所等)
※配属先は採用後に決定します
- 内容(職種+業務内容)
- 【消防官(専門系・1類)】
災害対応(火災・救急・救助)、火災予防、震災・防災対策、本庁業務等
※専門系は、上記のほか、専門分野の知識・技術を活かせる業務に従事します。
【一般職員(1類)】
総務事務、火災予防、震災・防災対策、本庁業務等
※技術区分での採用者は、専門分野の知識・技術を活かせる業務に従事します。
- 資格
- 【消防官】
専門系:22歳~35歳(大学卒業必須)
1類:22歳~35歳(学歴不要)
【一般職員】
1類:22歳~29歳(学歴不要)
※詳細は各試験案内をご確認ください。
※民間企業からの転職者も多数活躍中
- 給与
- 【消防官】
専門系:326,100円
1類:321,900円
【一般職員】
1類:290,400円
※上記初任給は、令和8年1月1日現在の給料月額に、地域手当を加えたものです。
なお、給与改定があった場合は、その定めるところによります。
※学歴、職歴等に応じて、一定の基準により加算される場合があります。
- 時間
- ■毎日勤務※消防官・一般職員
平日勤務:8時30分~17時15分(休憩含む)
土日祝日休みの完全週休2日制
週38時間45分勤務
■交替制勤務(三交替)※消防官のみ
当番:8時30分~翌8時40分(仮眠・休憩含む)
日勤:8時30分~17時15分(休憩含む)
当番と日勤を組み合わせたシフト制勤務
3週間を平均とした1週間あたりの時間は、38時間45分勤務
- 休日
- 時間項目を参照
- 待遇
- 【昇給・賞与】
・昇給年1回
・賞与年2回(期末・勤勉手当)※年間おおむね4.90か月
【各種手当】
・扶養手当
・住居手当
・通勤手当
・時間外勤務手当
・特殊勤務手当 など
【休暇】
平均有給休暇16.2日/年取得
そのほか、夏季休暇、介護休暇、病気休暇、育児休業等完備
【残業】
平均超過勤務14.9時間/月
【奨学金返還支援制度】
条件に応じて最大150万円又は225万円を代理返済します。
【福利厚生】
各種社会保険や職員専用の住宅完備
- 選考試験方法
- 【消防官】
■専門系
申込み期間:終了※次回は2月頃予定
1次:SPI3-U(テストセンター方式)、論文試験、専門試験
2次:身体・体力検査、個人面接、集団討論
■1類
申込み期間:7/2~7/31
1次:SPI3-U(テストセンター方式)又は教養試験・適性検査、論文試験
2次:身体・体力検査、個人面接
【一般職員】
■1類
申込み期間:終了※次回は2月頃予定
1次:教養試験、専門試験、適性検査、論文試験
2次:個人面接
採用試験の流れや応募条件などの詳細は展示ブースで直接ご説明します。
東京消防庁採用情報サイト ▶ https://tfd-saiyo.jp/
・消防官(専門系・1類)
https://tfd-saiyo.jp/assets/pdf/tfd_recruit_guide_senmon_1rui_r8.pdf
・一般職員(1類)
https://tfd-saiyo.jp/assets/pdf/tfd_recruit_guide_shokuin1_r8.pdf
- 特徴
-
- 女性活躍中
- 研修あり
熱い想いで人と街を守る消防官

火災・救助・救急といった現場活動だけでなく、
火災予防や震災・防災対策などの多様な業務を通じて、
東京という世界有数の都市の安全と安心を守っている消防官。
多様な業務や働き方があり、これまでの経験や知識を
活かせる場所がここにあります。
あなたの「守りたい・役に立ちたい」という
熱い想いを東京消防庁は求めています。
火災予防や震災・防災対策などの多様な業務を通じて、
東京という世界有数の都市の安全と安心を守っている消防官。
多様な業務や働き方があり、これまでの経験や知識を
活かせる場所がここにあります。
あなたの「守りたい・役に立ちたい」という
熱い想いを東京消防庁は求めています。
専門分野を活かし東京の安全を支える消防官

法律・建築・電気・電子通信・化学・土木・機械など、
様々な区分の採用を行っており、専門的な知識を
活かして活躍している消防官が沢山います。
建築物や設備の安全基準確認、危険物対策、
災害リスク分析、防災計画の推進など、
技術的視点から都市の安全を支えています。
専門性を武器に社会に大きく貢献できる職場で、
あなたとの出会いを待っています。
様々な区分の採用を行っており、専門的な知識を
活かして活躍している消防官が沢山います。
建築物や設備の安全基準確認、危険物対策、
災害リスク分析、防災計画の推進など、
技術的視点から都市の安全を支えています。
専門性を武器に社会に大きく貢献できる職場で、
あなたとの出会いを待っています。



その社会人経験、東京消防庁で活かしませんか!
東京消防庁では、民間企業や官公庁などのさまざまな
職種で培った社会人経験を活かし、
活躍している職員が沢山います。
現場活動だけでなく、防災・救急・指令・企画など
活躍のフィールドは多岐にわたり、
これまでのキャリアも大きな強みになります。
充実した研修制度のもと、未経験分野からでも
着実に成長可能!
■一般企業からの転職者も多数活躍中
■異業種からのチャレンジ歓迎
まずは仕事内容や採用試験について、
直接話を聞いてみませんか!
あなたの次のキャリアが、
東京の安心を支える仕事につながります。
事前にご予約いただくと、当日ご入場されるまでがとてもスムーズに!
事前予約で500円分の
ギフトカードをプレゼント!! ※規定あり
会社概要
東京消防庁
- 創立
- 昭和23年3月7日 自治体消防としての東京消防本部を設置 昭和23年5月1日 東京消防本部を東京消防庁と改称
- 本社
- 東京消防庁本部庁舎/東京都千代田区大手町一丁目3番5号
- 資本金
- 官公庁のためなし
- 従業員数
- 18,839名(2025年10月1日時点)
- ホームページ
- https://tfd-saiyo.jp/